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ニューハウスを知る

ニューハウスの強み

ニューハウス工業では自社一貫施工体制による高品質の家づくりを実現しています。またお客様にずっと安心して暮らしていただくためのニューハウスグループの取り組みとして、不動産、保険、アフターサービスといった住宅にまつわる事業、そして、お客様の人生にゆとりをお届けするリゾート事業まで展開しています。お客様の生涯によりそうパートナーでありたい。その思いがわたしたちの強みです。

教育制度

新入社員研修では自社商品や建築などの専門知識はもちろん、働く力やコミュニケーションなどビジネスの基礎についての内容も充実しています。講師や同期との対話を通して多くの”気づき”が生まれます。配属後はひとりひとりに育成担当がつきOJT教育が行われます。目標と計画をたて、定期的に振り返って、次の行動を考える。成長のスピードやプロセスは個人で異なりますが、この繰り返しで着実に力がついていきます。

  • 入社前
    3月
    入社前研修
  • 1年目
    4月
    新入社員研修
    6月
    配属
    • OJT教育
    • フォロー研修
    • 定期面談
    2月
    新入社員成果報告会
  • 2年目

    2年目フォロー研修

  • 3年目

    3年目フォロー研修

働き方

社員がいきいきと働くことでお客様へのより良い提案につながっていきます。そのために様々な制度を用意しています。またこのほかにも、スマートフォン、モバイルPCの貸与や、テレワーク、グループウェア、施工管理アプリの導入による生産性向上にも取り組んでいます。

  • 家賃補助
  • 資格取得支援
  • 表彰制度
  • 育休産休
  • 確定拠出年金
  • 結婚祝い
  • 福利厚生施設
  • 出産祝い
  • 持ち家取得
    支援制度
  • その他
    慶弔見舞金

トップメッセージ

関わるすべての人の喜びのために、
住宅業界の未来の変革にチャレンジしてほしい。
代表取締役 村上哲也

ソフトとハードのニーズをいかに上手く汲み取るかが
住宅業界で勝ち残ってゆく術である。

我々の企業活動の根幹にあるのは「お客様に満足していただきたい。」その一言に尽きます。近年のテクノロジーの進歩は目覚ましく、それに伴い住宅の性能も昔とは比べものにならないほど急速に変化しました。そして従来の固定概念に縛られない、ライフスタイルや価値観を重視した住まいを求められるお客様も多くいるようになりました。それだけにいかに顧客のニーズを上手く汲み取っていけるかが、今後の住宅業界の生命線になっていくと私は考えています。家族にとって本当に住みよい家とはどんなものか。次代を担う子供たちが健全に育つために、住宅はどうあるべきかを真剣に考えること。そして、地域のコミュニティに活力を与えていくような、力強いデザインを模索すること。これらソフトとハードの二つのニーズをしっかり押さえる必要があるのです。

自らの意見や考え方を組織に入れ、
新たな価値を生み出せる人財を育てる。

今後私たちが取り組まねばならないことは、人財をいかに育成していくかにあります。テクノロジーの進歩のみでイノベーションが起こるものでは決してありません。常にイノベーションの根源は、「テクノロジーの進歩」と「意見や考え方を組織に入れ、変化をもたらす人財」にあり、そのセットなくして企業の発展はもちろん、社会全体の進歩には結びつかないと考えています。
ニューハウスはこれまでも「人づくり」に注力してきました。嬉しいことにすでに会社の運営を任せられるほどの社員がたくさん育ってきました。新たに舵取りをしてくれる多くの人材の登場は嬉しいかぎりです。今後も意欲的な人材が大勢出てきて欲しいと思います。チャンスに満ちた企業であることを強く意識してきたつもりです。そこに魅力を感じてもらえれば幸いです。

個々がプロフェッショナルとして、
社会の進歩発展に貢献する。

これからニューハウスに入社する皆さんには、自由な空気を生み出してもらいたいと思います。地位に対する欲望や執念といったものは一切ありません。社員一人一人が、それぞれプロとしての仕事を極めていきながらその役割を果たし、ニューハウス全体としての大きな理想を目指す。その理想を目指す構想が壮大であるほど、一人一人にプロフェッショナルとしてのより大きな責任や誇りが宿るのです。そして、これらの力を結集し、多くの仲間と共に、家族が安心して暮らしてゆける住まいの在り方を追求し、そしてその先の社会の進歩発展に貢献していく、イノベーションを常に生み出し続ける集団でありたい。それが「お客さまに選ばれ、愛される会社」を目指すニューハウスの姿なのだと思います。
私も社長として何ができるのか、チャレンジする皆さんをどうサポートできるのか、絶えず考え続けていきます。最終的には次の世代に、安心して企業経営を託したい。それが私の願いです。

あなたのご応募をお待ちしています。