北陸で10,000棟の実績。選ばれるのにはワケがあります。
HOME » 家づくりのコンセプト » 高齢者の方々への配慮
誰もが快適に暮らせる住まいをつくるためには、さまざまな人の立場で住空間や設備機器の機能性等に配慮することが必要です。ニューハウスでは、「ユニバーサルデザイン」という考え方を基本とし、家族みんながいつまでも安心して暮らせる住まいづくりを考えています。

設計の基準となっているのは、ひとまわり大きな「バリアフリーモジュール(1,000ミリ)」です。従来の尺モジュール(910ミリ)と比べると、約20%広さがアップします。また、廊下やトイレ、階段は、家族の使用頻度が高く、危険をともなう場所でもあり、なおさら広さのゆとりが大切だといえます。

![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
居室と居室、ホールと居室や水まわり、浴室と脱衣室の段差を解消し、つまづきを防止しています。また、玄関の上がり框も段差を18cmとし上り下りしやすく安心です。


