家づくりのコンセプト

北陸で10,000棟の実績。選ばれるのにはワケがあります。

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火災時の安全性

感知警報装置設置

動作図火災の煙は思いのほか早く家中に拡がり、逃げる方向を見失う恐れがあります。火災時、すべての警報装置が鳴る連動型は緊急事態をすばやく家族全員に伝えられ、さらに夜間の避難に備えたあかり付きなのでより安心です。

避難安全性

木材・鉄の加熱による強度の低下

(財)日本住宅・木材技術センターより

グラフ

「木造住宅は火に弱い」と思われがちですが、高熱によって変形・倒壊しやすい鉄やコンクリートの家よりも安全性が高く「火に強い家」といえます。また、天井と壁の下地には、準不燃材料の「石膏ボード」を貼っているので、万が一火災が発生した場合でも、発生した部屋だけに長時間火を留めます。